埼玉の注文住宅の生活より面白くなってきた元の家での国際交流

埼玉の注文住宅の生活より面白くなってきた元の家での国際交流

埼玉の注文住宅の生活より面白くなってきた元の家での国際交流

都心近くに、注文住宅を建てるために、実際は埼玉に建てることになったのだが、そのために元の家を賃貸に出すという計画はどうにか実現した。
結果、普通の賃貸でなく、学生それも留学生たちにシェアハウスとして貸し出すことにした。
最初は貸す対象を絞らなかったが、集ったのがたまたま3人とも留学生であった。
そこで4人目も留学生限定としたら、それがよかったのかすぐに決まった。
新築した注文住宅への引っ越しが落ち着いてから、私は、よくこのシャアハウスを訪れるようになった。
共用部分があるので、訪れても彼らは私をそこで歓迎してくれた。
日本語は皆よく話せるのだが、彼らの日本についての知識欲は高く、一度私が日本の古代の歴史について話してあげると、皆興味を持ち、いつの間にか週に一度の日本の古代史の無料講師に私はなった。
その変わり、その日は彼らの作るエスニックな料理を一緒に味わい時には一緒にお酒を飲むようにもなった。
なんだが、埼玉の注文住宅での生活以上にこちらでの彼らとの交流が楽しみとなり、いつしか私も彼らの母国語を彼らから少しずつ学ぶようになっていた。
今では妻も同行し週の一度の交流を一緒に楽しんでいる。

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狭いけど埼玉中心地近くの土地に注文住宅を建てることにする

狭いけど埼玉中心地近くの土地に注文住宅を建てることにする

理想的には、この家は売らずに、他人に貸しに出して家賃収入を得る。
そして、その収入家賃以内で返済可能な新たな住宅ローンを組むということだ。
しかし、これがなかなか難しい。
何しろ、地方から東京周辺に移ろうとしているのである。
地方だからといって注文住宅だったのでまだ愛着がある。
引っ越し先は東京周辺、これも微妙だ。
ぎりぎり埼玉というところか。
この辺りで探してみる。
とは言っても駅から20分も30分も歩くのはご免だ。
地方といっても以前の住まいは駅前であった。
あとは、土地の広さをどんどん狭くしていって探すしかなかった。
不思議なことに狭い土地は、都心に近づくほど見つかり易かった。
もうちょっと都心から離れたところで狭い土地があれば値ごろなのだが、なかなかそういうものに遭遇できない。
一ヶ月ほど探し続けたところ、埼玉の中心地近くに、狭いが便利な土地を見つけた。
ここに注文住宅を建てることにして土地を購入しよう。
不動産屋に、購入計画とローンの見積もりをお願いした。

シャアハウスを満室にして埼玉の注文住宅生活を順調にする

私が探し当てた場所というのは、絶妙であった。
ローンの見積もりが、今の家の想定賃貸料の内輪にちょうど収まったのだ。
確かに、土地は狭いがこれなら無理なくローンを支払い続けられる。
あと問題は埼玉の注文住宅の完成に合わせて、元の家の借り主が決まるのかだった。
借り主が決まりやすい3月前に注文住宅が完成するように調整し、事前に3月からということで賃貸の募集をかけた。
元の家の近辺は大学が2校ほどあり、単身用のアパートなら直ぐ埋まるのだが、一軒家となると需要があるのだろうか。
募集をかけても、反応がない。
埼玉の注文住宅において守っておくべきこと
そこで、この家はシェアハウスとして、4分割し貸し出すことにした。
一階のLDKを共有部分とし、二階の4部屋を別々に超割安料金で貸しに出す。
それでも4部屋とも埋まれば、当初計画の家賃とほぼ同額だ。
すると、大学在学中の留学生から引き合いがあり、4部屋中3部屋を貸せることになった。
おと一部屋なのだが、どうにか埼玉の注文住宅の購入計画はうまく行きそうになってきた。

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新宿で粗大ごみをリサイクル

新宿で粗大ごみをリサイクル

私たちは、新宿で粗大ごみを扱う業者さんをいくつか探しましたが、中には少し不安な業者もありました。
例えば、電話で問い合わせた時には無料で回収と言っていたのに、実際は予想以上にお金がかかったり、実際は回収してくれなかったり、など。
ただ、業者さんの中には、ごみの片づけの代行をしてくれるなど、プラスアルファのサービスをしてくれるところがあったので、時間がなかった私たちには助かりました。
また、区では粗大ごみとして回収できない商品に関しては、ごみに出す前に、なるべくリサイクルする方法も考えました。
リサイクルに出す商品は、ある程度きれいな状態でないと引き取ってくれないと思っていましたが、少しキズがあるぐらいでしたら引き取ってもらえることがわかりました。
中でも、リサイクルして良かったと思ったのは、ベビー用品です。
ベビーベッドや車で使っていたベビーシート、寝かせたりするのに便利なベビーバウンサーなどは、私が予想していた以上に高額で引き取ってもらえました。
こうして、私たちは、粗大ごみの一部をリサイクルに出し、新宿から横浜への引っ越しを快適に行うことができました。

2017年2月9日 at 6:39 PM Comments (0)

押さえておこう!新宿の粗大ごみ事情

押さえておこう!新宿の粗大ごみ事情

1年前に、新宿から横浜に引っ越しました。
その際、粗大ごみが大量に出たので、その処理方法を考えるために、まずは新宿区のごみ処理状況について調べてみることにしました。
大きなごみというのは、普段の生活の中でそう頻繁に出るものではないので、出し方のルールを知らなかったのです。
まず、ごみの種類や大きさによって回収費用が異なります。
そのため、区から配布される冊子やインターネット、あるいは電話で回収金額を確認し、該当するシールを郵便局やコンビニエンスストアで購入し、シールを貼付した上で指定の日時、場所に出します。
ちなみに、シールですが、私はコンビニエンスストアで買うことをお勧めします。
なぜなら、郵便局の場合、購入できる時間帯が限定されている上に、購入時に名前や住所を書く必要があり、手間がかかるからです。
コンビニエンスストアでは、そうした手間はありません。
また、新宿では、日曜日でも粗大ごみの回収をしてくれるため、共働きの私たちにとっては助かりました。

業者の力を借りて、粗大ごみを新宿で出す

新宿に限らず、粗大ごみで回収してくれるものには制限があります。
例えば、家電リサイクル法で定められたものは、基本的に対象外となります。
具体的には、エアコン、ブラウン管式のテレビ、液晶テレビ、冷蔵庫や冷凍庫、洗濯機や衣類乾燥機などが該当します。
これらのごみを出すには、購入したお店で引き取ってもらうか、あるいは、買い替える場合、その買い替え先のお店に引き取ってもらうことが必要です。
これらが不可能な場合は、家電リサイクル受付センターに問い合わせてみるといいでしょう。
また、パソコンに関しても同様です。
その他、自動車やオートバイ、自動車のタイヤ、ピアノ、消火器、ガスボンベなども回収してもらうことができません。
出せるかどうか迷った時には、区に問い合わせてみるのが一番です。
新宿で粗大ごみについて調べる
回収不可の場合は、ごみの専門業者も多く存在していますので、業者さんの力を借りるのもいいかもしれません。
新宿にもいくつか業者がありましたので、私たちも粗大ごみの相談をさせてもらいました。

2017年2月9日 at 6:39 PM Comments (0)

世界にも誇れるキャリムエンジニアリングの技術

世界にも誇れるキャリムエンジニアリングの技術

日本の技術はすばらしい。
というのはよく聞く話である。
その一つに、キャリムエンジニアリングの事業内容もあてはまるのではないだろうか。
国内にとどまらず、海外でも現地の人を教育し技術を広めていっている。
また、経験豊富な社員や機器の取り扱いが優秀な社員を派遣する制度などもあるようだ。
そういう人材をたくさん育てていくためには、チームワークのよさが必要不可欠だと考える。
きっと、社員一人一人が目的をしっかり持って働いているからこそ、世界でも通用する技術を開発できるのだと思った。
驚いたことに、人工衛星まで手がけているという。
今まで人工衛星がどんな風に造られているのかなんて考えたこともなかったが、キャリムエンジニアリングが手がけているということを知り、急に身近に感じられた。
常に最先端の技術を開発しているキャリムエンジニアリングはすごい会社だと感じた。
キャリムエンジニアリングの技術がもっとたくさんの国で取り入れられればいいなと思う。

2017年2月9日 at 6:39 PM Comments (0)

自社ですべて行えるキャリムエンジニアリング

自社ですべて行えるキャリムエンジニアリング

事業内容が大きく5つに分けられているキャリムエンジニアリング。
どんな事業内容なのかというと、半導体・液晶輸送事業。
外航海運事業。
海外輸送事業。
航空・宇宙関連輸送事業。
一般輸送事業である。
すべてにおいて、精密機器を取り扱っている。
外航海運事業では、専用の船があり、一度に大量のトレーラとコンテナを運ぶことができる。
ふと「第二種貨物利用運送業務」という言葉が目に留まった。
第二種があるということは、第一種もあるはずだ。
その言葉の違いは何なのか気になり、調べてみることにした。
簡単に言うと、貨物を運ぶ時の手続きの方法が違ってくるようだ。
第一種貨物利用運送業務では、国土交通大臣の登録が必要となり、輸送の方法が限定されてくる。
逆に、第二種貨物利用運送業務では、国土交通大臣の許可が必要となり、輸送の方法は選ぶことができる。
第二種貨物利用運送業務の手続きをしているから、キャリムエンジニアリングはすべて自社だけで行うことができるのだと知った。

2017年2月9日 at 6:39 PM Comments (0)

キャリムエンジニアリングという会社について

キャリムエンジニアリングという会社について

以前までの私は、キャリムエンジニアリングという言葉すら知らなかった。
しかし、縁あってキャリムエンジニアリングについて調べることになった。
始めはまったく何のことを言っているのかわからなかった。
しかし、調べていくうちにわかったことは、国内や海外に精密機器を輸送するのが主な仕事だが、独自でその輸送方法を考え出し、最高の品質を提供している会社ということだった。
そんなキャリムエンジニアリングの企業理念は、「技術を常に開発、創造し続け社会に貢献する」ということを掲げている。
ここまで大きな会社にするまでに、どれほどの苦労があったのだろう。
私には計り知れない。
しかし、常に前を見て進んで行く姿勢は、どんな仕事でも見習いたいものである。
高度な技術を要するため、社員教育もしっかり行われている。
自分からキャリムエンジニアリングについて調べてみる
また、精密機器を扱うために必要な資格取得に向けて頑張っているに違いない。
キャリムエンジニアリングの社員に会ったことはないが、想像しただけで私まで頑張ろうという気持ちになるから不思議である。

2017年2月9日 at 6:39 PM Comments (0)

熟練のスタッフが支える日本ロール製造

熟練のスタッフが支える日本ロール製造

数々の製造機械や資材の提供により、国内外の工業発展を担う日本ロール製造には、熟練のスタッフが数多く存在しています。
電機設計や機械技術者には知識だけでなく経験も必要になるため、新入社員が十分力を発揮できるように教育研修を実施しています。
機械ロール事業部、テーロン建材事業部、パイプ事業部の3つに特化し顧客のニーズを満たすべくサービス提供を行っています。
日本ロール製造が誇るそれぞれの事業部では機械や建築資材となる商品や製造に関する知識が欠かせません。
こうした理由からスタッフの育成には尽力を惜しまず、これによりものづくり企業として他の追随を許さないほどの市場規模を占めることができました。
何にも代えがたい資産であるスタッフを強みとして、日本ロール製造では現在も新素材・商品の開発に勤しんでいます。
今後も受け継がれてきた技術の継承と世界中の工業化促進を企業理念とし、日本ロール製造は市場の動向に注視しつつ新技術へ積極的に挑戦する姿勢です。

2017年2月3日 at 10:36 AM Comments (0)

世界中に高品質な製品を届ける日本ロール製造の事業

世界中に高品質な製品を届ける日本ロール製造の事業

大正に工業製品の生産に必要とされるロール機械の製造を開始した日本ロール製造。
近代工業化の歴史を長く支え続け、創業以来すでに100年以上がたちました。
現在はゴムやプラスチック用の圧延プラントや鋼鉄を加工する圧延プラントの設計・製造を行う機械ロール事業部を始めとして、上下水道用のみならず土木建築用まで幅広い建築資材を提供するテーロン建材事業部、そして硬質塩化ビニル管やポリエチレン管をメインに販売しているパイプ事業部の3つの部署を中心に日本ロール製造の事業展開が進められています。
最初はロール機械の製造のみだったものの、今やロールプラントは国内のみならず国外にも広く輸出されるようになり、中国、韓国、タイ、シンガポールやマレーシアといったアジア諸国を中心に、中近東、欧米など世界中の工業化を発展を支えています。
長きにわたる操業により、日本ロール製造には多くの技術が蓄積されてきました。
こうした技術をより多くの顧客に向けて提供できるような製品開発を続けていくことが使命として掲げられています。

日本ロール製造を根幹をなすそれぞれの事業部

日本ロール製造には主力となる製品や生産を支える3つの事業部が存在します。
1つ目が機械ロール事業部。
この事業部では合成皮革やビニルシート、そして建築資材の製造を担うプラスチック加工機械やゴムを混ぜ合わせるゴム機械や金属の圧延機械、そして二次電池加工機械などをメインとして製造販売しています。
どれにもロールが組み込まれており、このロールには日本ロール製造の技術と経験が集約された、高い品質と精度が備わっています。
こうした技術は国内外問わず高く評価されており、その開発規模も1プランとあたり数億から数十億、そして受注から完成まで半年からおよそ1年がかりとなる大きなプロジェクトとなっています。
2つ目のテーロン建材事業部では水道や建築に必要とされる各資材を多種多様なニーズに合わせた形で提供しています。
3つ目のパイプ事業部では上下水道で必須とされる基準を満たした硬質塩化ビニル管やポリエチレン管などの販売を行っています。
日本ロール製造自慢の製品をご紹介
このように日本ロール製造の事業部はそれぞれのニーズに特化した形でサービス提供に努めているのです。

2017年2月3日 at 10:36 AM Comments (0)

ここに着目!パソコン教室の選び方

ここに着目!パソコン教室の選び方

こうしたメリットを享受するためには、質の良いパソコン教室を選ぶことが大切です。
折角、時間とお金をかけて通うのですから、ここは気を付けて選びたいところですね。
できれば、安い方がいい、というのは誰もが思うことですが、それ以上に、自分が希望する講座やカリキュラムが揃っているか、講師の質が良いかをきちんと見極めたいですね。
講師の質、といっても、通ってみなければわからない!おっしゃる通りです。
なので、体験授業があれば、積極的に足を運んでみましょう。
これは私見でもありますが、体験授業をしている教室は、授業内容にそれなりの自信をもっていると思います。
あとは、実際に受けてみて、自分に合う講師かどうかを確認しましょう。
授業は質も大事ですが、講師との相性も大切です。
わからないことを聞きやすい環境かどうか、講師が親身になってくれるかどうかもポイントとなります。
さらに、講師が多くのネットワークをもっていれば、仕事を紹介してくれるなどの嬉しいことがあるかもしれません。
いずれにせよ、パソコン教室を選ぶ際は、実際に自分の目で確かめてみることのがよいでしょう。

2017年1月26日 at 4:17 PM Comments (0)

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